1) 電子ジャーナルの刊行日(upする日):3月10日。
2)論文・その他の寄稿の第一次エントリーの締め切り: 8月末日まで。(これ以降も紙面に余裕があれば受け付けることはあります)
3)査読付き公募論文〆切:10月末。
4)査読なし原稿の締め切り:2月15日
(1) ヘーゲル論理学およびヘーゲル哲学の論理的側面に関するもの。
(2) 投稿の種類
・公募論文(査読あり)
・寄稿・依頼論文(査読なし)
・研究ノート
・文献翻訳
・研究紹介/書評など
・エッセイ
・その他
(1) ヘーゲル〈論理学〉研究会会員であること。投稿予定の年の8月末日までに事務局アドレス宛てに投稿予定の意思を送信済みであること。 ただし事務局が依頼する場合はこの限りではない。未入会の場合はご応募と同時に入会申込書を提出する。
(2) 未公刊のものに限る。ただし、海外で日本語以外で発表されたものの日本語バージョンについては、①本人が原著出版元から日本語版刊行の許可をえている場合には可とし、および②別論文として書き直した場合には、編集部の認可を得るものとする。
(1) 査読付き公募論文は16000字を標準とする。論文本体に筆者の情報を書き込まないこと。
(2) その他査読のない寄稿・翻訳等は、基本的に内容にふさわしい枚数であれば多くても少なくてもよい。
(3) 言語は原則として日・独・英とする。その他の言語を使用したい場合には事務局と相談すること。(3) 文中の欧文・アラビア数字は原則として半角とする。章や節のタイトルに使う場合は任意。
(4) 注は原則としてワープロ・ソフトの文末脚注の機能を使用して作成する。
(5) 参考文献は巻末に記す。
(6) 欧文要旨は任意提出とする。提出する場合は、300語程度の欧文要旨 (英・独のいずれか) とその日本語訳を作成すること。
原稿(上記(3)の執筆要領に従ったもの) 一部を原則としてワードファイルで提出。ワード以外のものの関しては、事前に相談する。
4 の提出物を、ヘーゲル〈論理学〉研究会事務局のメールアドレス宛てに送る。
ヘーゲル〈論理学〉研究会事務局のメールアドレス
heronkenoffice@googlegroups.com
論文・その他の寄稿の第一次エントリーの締め切り: 8月末日まで。(これ以降も紙面に余裕があれば受け付けることはあります)
査読付き公募論文〆切:10月末。
査読規定
編集委員会の責任において、査読者に対して論文執筆者の氏名を示さない匿名審査制で審査・選考する。審査員は2名以上とする。審査の過程で問題点を応募者に指摘し、書き直しの要求をする場合がある。また、不採用になったものについても、その結果と理由を通知する。